LE JAPON日本への愛情

日本文化の魅力

ジャン=ポール・エヴァンが持つ、日本の文化や伝統的なしきたり、現代の習慣への愛着は、ジョエル・ロブション氏のもとでパティシエとして働いていた1970年代から始まります。
素晴らしく近代的なホテル・ニッコー・ド・パリでの仕事が、ジャン=ポール・エヴァンを形成しました。

この間に、パティスリーと、「正確でエレガントな動き」の空手に情熱を燃やしました。

1984年、東京へ飛び立ち、パティスリー・ペルティエ(現在は閉店)のラボラトワール責任者になりました。そこでの18か月間が彼に啓示をもたらしたのです。

最も日本人らしさを持つ
フランス人パティシエ

「今日、私の一部は日本にある」

パリのブティックオープンから14年後、ジャン=ポール・エヴァンは日本へ戻りました。日本の地でフランスの味や文化が受け入れられたことにより、常に最高で、謙虚で、職人の仕事を尊重する日本への愛情を確信します。

2002年、東京の伊勢丹新宿に日本1号店をオープンしました。

ジャン=ポール・エヴァンは、日本に根付いた海外ショコラティエブランドのトップに格付けされました。

現在13店舗を日本に有しています。

チョコレートは美味しくお召上がりいただくため15〜18度の涼しい場所での保管をお願いいたします。

オンラインブティック商品はすべてギフト包装となっています。

ジャン=ポール・エヴァンのショコラは、品質管理のため、厳密な冷蔵管理のもと毎週パリから空輸しています。

個人情報及び特定個人情報等の重要性を認識し適正な取扱いを行います。