LA FABRICATION製造方法

フランスの製造方法

ジャン=ポール・エヴァンは、フランスに2つのラボラトワールを持っています。
ひとつは、パリのアンヴァリッド店に併設されているパティスリーラボ。グアヤキルなど定番のガトーのほか、3ヶ月に一度開発される新作ガトー、週末限定のシュークリームやモンブランなどが、職人の手で仕上げられています。
もうひとつはパリ近郊にあるショコラ専門のラボ。全てのボンボンショコラ、タブレット、マカロンが日々生み出されています。

ラボ全体では、およそ50人のスタッフがクリエイションを支えています。
毎日約200キロのショコラが作られており、その一部は日本へ向けて空輸されています。

ジャン=ポール・エヴァン
であるということ

カカオを選び抜くのはもちろん、卵やアーモンドなど、全ての原材料の選抜を自ら行なうのがジャン=ポール・エヴァンのこだわりです。牛が青草を食べる量によって味にも変化があるため、季節によってバターや牛乳の産地を変えることも厭いません。
原料の選別からすべての製造過程において、皆様へ最上のものをお届けするため、いつもエヴァンの厳しい目は注がれているのです。

チョコレートは美味しくお召上がりいただくため15〜18度の涼しい場所での保管をお願いいたします。

オンラインブティック商品はすべてギフト包装となっています。

ジャン=ポール・エヴァンのショコラは、品質管理のため、厳密な冷蔵管理のもと毎週パリから空輸しています。

個人情報及び特定個人情報等の重要性を認識し適正な取扱いを行います。